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阿佐蔵の暇つぶし

暇つぶしに国内、海外のTV番組、映画、芸能、政治、ローカルニュースについてちょっとだけ調べてみる

サイド・エフェクト(原題Side Effects)について

監督  スティーブン・ソダーバーグ
脚本  スコット・Z・バーンズ

役名および出演者名

ジョナサン・バンクス博士  ジュード・ロウ
エミリー・テイラー     ルーニー・マーラ
ヴィクトリア・シーバート博士 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
マーティン・テイラー    チャニング・テイタム
ディアドラ・バンクス    ヴィネッサ・ショウ
マーティンの母親     アン・ダウド
エミリーの上司      ポリー・ドレイパー
カール・ミルバンク    デヴィッド・コスタビル
ケイラ・ミルバンク     メイミー・ガマー

まずは、予告編から



あらすじ

床に血がべったりとついている。 

3ヶ月前、口紅を塗る女性(エミリー・テイラー)。 夫(マーティン)に会い、社会復帰について話し合う。 マーティンは、インサイダー取引で4年間収監されたようだ。

マーティンが出所。 ヘルマンのコネでやり直そうとする。

エミリーは、駐車場で追突事故。

ジョナサン・バンクス博士は、被告の精神鑑定をしている。 エミリーの鑑定も行う。 わざとORわざとじゃない? 帰宅を許可されるが、診察に来ることとSSRIという薬を服用しなければならない。 SSRIは、「“悲しい”という情報を遮断」するらしい。

職場でのエミリーは、体調が悪そうだ。 

カウンセリングでは、エミリーは、バンクス博士に身の上話などをする。 以前に鬱になった時は、コネチカット州のヴィクトリア・シーバート博士に診てもらったらしい。 シーバート博士は、プロザック、エフェクサーなどを処方したが、上手く行かなかった。 アブリクサという新薬は・・・

エミリーとマーティンは、パーティーでカール・ミルバンクとケイラ・ミルバンクに会う。 やはり、エミリーは体調が悪そう。 

アブリクサ・・・いかにもヤバそうな名前だ。 電車を待つエミリーは、吸い込まれるように線路へ・・・ ビーハン

エミリーにアブリクサが処方される。 副作用は、吐き気、筋衰弱、不眠、食欲の変化、口の渇き、イライラなどだ。

夢→滅入る→♪ルールールルルー→ルーム→ムラムラ→ララララーイ


エミリーが不思議な行動をするようになる。
あっ!!!  (゚Д゚≡゚д゚)エッ!? やってしまった!!! Σ( ̄ロ ̄|||)
なんつーこったい

警察が取調べに来る。 夢遊病の副作用があったのか

そして、裁判に・・・

薬→リスク→薬→リスク→苦痛→後ろめたさ→→→サイドエフェクト ( ̄ー ̄)ニヤリッ

ん? あれれ? “毒の霧” “ジュリア” “インサイダー” 

感想

社会派ドラマかと思って見たら、サスペンスだった。 スティーヴン・ソダーバーグ監督の引退作品ってホントなのかな。

全体を通じて、どんよりした雰囲気だ。 メンタル面で弱っている人には、厳しいかもしれない。 

ストーリーとしては、前半は、エミリー・テイラーの落ち込むような状況が執拗に描かれる。 若干メンタル弱り気味の筆者は、挫折仕掛けたぞ。 それにしても、精神科医ってこんなにポンポン薬出してもいいもんですかね? 

後半に入ると、雰囲気はガラッと変わってしまう。 アメリカの裁判のシステムは知らなくても、キーワードは知っていたほうがいいかも。 あんまり言うとネタバレになるので、この辺りにしておくが。

主演(「ドラゴンタトゥーの女」)ルーニー・マーラは、エミリーを演じているが、不幸のどん底顔でピッタリとハマっている(悪い意味じゃないぞ)。 もう一人の主役である、ジョナサン・バンクス博士を演じるジュード・ロウは、どこか影のあるというか、ぶっちゃけ悪人顔なので、やっぱりヒドイことやりやがったぜっっって見ていると、どんでん返しがあった。 う〜ん、まー、ビックリするほどのことではないが。 知っている俳優が出ていると、勝手に思い込みで役の方向性を決めてしまう、筆者の悪い癖が出てしまった。 シーバート博士役のキャサリン・ゼタ=ジョーンズは、こっち方面の役が板についてきたということでいいんだろうか?

ストーリー展開は、テンポよく進む。 後半でガッツリやりたいことがあるんで、前半は特にスピーディーだった。 結末というかラストは、コレでいいんだろうか? ちょっと引っかかるところもあったり、なかったり、ラジバンダリ。 若干モヤモヤするところについては、何か別の機会があれば述べてみたいと思う。

作品の評価としては、よく練れたサスペンスってことでイイんじゃない! なんの予備知識もなく見た方が楽しめるかも・・・って散々ネタバレのあらすじ書いておいて言うことじゃないかもしれないが。


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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2014/03/28(金) 22:00:00|
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テルマエ・ロマエ(邦画のため原題同じ)について

監督  武内英樹
原作  ヤマザキマリ

役名および出演者名

ルシウス   阿部寛(古代ローマ帝国の浴場設計技師)
山越真実   上戸彩(漫画家志望)
ハドリアヌス  市村正親(第14代ローマ皇帝)
ケイオニウス  北村一輝(次期皇帝候補)
アントニヌス  宍戸開(ハドリアヌスの側近)
マルクス   勝矢(ルシウスの友人)
館野     竹内力
山越修造   笹野高史(真実の父)
山越由美   キムラ緑子(真実の母)
岸本     外波山文明(棟梁)
名倉     飯沼慧(長老)
最上     岩手太郎(教授)
大西     木下貴夫
老人     いか八朗
中年     神戸浩
中年     長野克弘
平井道子   内田春菊(漫画家)
平井卓三   菅登未男(道子の父)
宇治野    森下能幸(ショールーム社員)
ショールーム部長  蛭子能収
伊丹登    松尾諭(真実の見合い相手)
金精様を見る女性 路井恵美子
金精様にのる女性 桜井千寿
敬太     小野寺文哉(ワニ園にいる双子)
将太     小野寺慶之(ワニ園にいる双子)
番台のおばあさん  花原照子

まずは、予告編から



あらすじ


ローマ帝国の起源の説明。 テルマエというのは、浴場のことらしい。 皇帝は、巨大なテルマエを建設することで、民衆の支持を集めた。 

紀元128年ローマ、ルシウスは、テルマエの設計について話し合う。 ルシウスの設計はボツになったのか。

憂さ晴らしに浴場へ行く。 潜ると・・・(斬新な発想・・・斬新な発想・・・斬新な発想) ん! 排水口に吸い込まれたぞ。 オペラ?

何とかお湯から出ると、そこは、日本の銭湯。 GGEばっかりの銭湯だ。 ルシウスは、ポンペイの火山の絵に驚く。 (違うぞ!)

「顔が平たい!」 (なんで、日本語が通じテンダイ)
脱衣所の風景に驚く。 銭湯にいた人たちを奴隷と勘違いしている。 (やっぱり、日本語は通じてないのか)

まさかの、裸のまま外へ。 そして、女湯へ。 (「時間ですよ」を思い出しちまったぜ)

そこにいた、山越真実がルシウスをケンシロウと言いながらスケッチ。 

フルーツ牛乳を絶賛する。 

ルシウスは、目を覚ますとローマの浴場にいる。 ローマの浴場に銭湯のスタイルを取り入れたもの作る。

家に風呂・・・家に風呂・・・家に風呂   声楽

なんと、家庭用の風呂に出てしまう。 

平井道子のマンガについての指導を受ける山越真実。 道子の父平井卓三は風呂に入ろうとするが、ルシウスをヘルパーと勘違いしてしまう。 平たい顔族ってwww 

ローマに戻ったルシウスは、家庭用の風呂を設計し販売する。

ルシウスは、皇帝ハドリアヌスに会う。 テルマエについてのウンチクを語った後、浴室の設計の依頼。 

ルシウスは、気がつくとショールームの風呂に出現。 便器と対面、トイレットペーパーに感心。 クラゲが逆さに泳いでいる!わかる人だけへのメッセージかな
想像図が凄いことになってる。
そして・・・何と、ワンダーウェーブ洗浄!!!(*゚▽゚*)

数カ月後、ローマでは、やはり再現されている。

「暴かれたい」人が雪の中旅館へ。

ルシウスが家に帰ると妻が・・・ 

ルシウスがグッタリしている所へ、アントニヌスが来る。 ハドリアヌスの元気がないらしい。

母親が、山越真実に見合いの話を持ってくるが・・・ 

ルシウスは、金精様と間違われる。 そ・・・そんな、バナナ v( ̄∇ ̄)v もみじ饅頭・・・じゃなくて温泉まんじゅうだった。 ヤーーー ・・・なんで、あっさりと露天風呂に入れるかなwww

ルシウスに、次期皇帝候補ケイオニウスの名の下、テルマエを建設することの依頼をハドリアヌスからあった。

山越真実は、ルシウスについてきてしまう。 

そうか、濃い顔のストーリーから恋の話へ。 

感想

顔が濃い人大集合みたいな作品だ。 以下は、ウィキペディアからの引用。

古代ローマ人に相応しい濃い顔を、という事でキャスティングされた阿部寛、北村一輝ら出演者たちは「お前の顔の方が濃いよ」「お前に言われたくないよ」などと言い合っていたらしく、それを聞いていた上戸彩は心の中で「みんな濃いよ」と思っていたという。また、撮影地であるイタリアで上映試写会があった際、観客たちの感想の中には「古代ローマ人でもこんなに顔の濃い奴はいない」と賛辞を送る声もあったと、阿部寛が苦笑いしながらインタビューで語っている。

配役で言えば、しれっと竹内力さんが脇を固めているのは、やはり・・・ということだったんだな。ミナミの帝王でよく言う台詞の「風呂にしず・・・(自粛)」というのとは、関係無いんだろう。(^_^)ニコニコ

ジャンルとしては、コメディーなので気軽に見れた。 漫画が原作ということもあり、世界観や話の整合性は心配なかったこともあって。 

ローマ帝国では、大浴場が人気があったというのは、何かの文献で読んだことがあったので、そこと日本の銭湯や温泉と結びつけたのは斬新だと思った。 ただ、阿部寛さんや北村一輝さんがローマ人かというと若干の違和感がある。 でもまー、ミュージカルで日本人が外国人を演じてると思えば、気にならない範囲なのかな。 それにしても、濃い顔メンバー以外は、見事にみんな「平たい顔」だ。( ´_ゝ`) 随分と凝ったキャスティングをしたもんだ。

題材が風呂がらみということもあり、作品を通して、中年男性や老人の半裸が出まくりなんだけど、う〜〜〜ん、そっちの趣味の人へのサービスなんだろうか?

タイムスリップしてるのに歴史が変わってしまうのを気にするのは、映画オリジナルだろうか? 原作を読んでないのでなんとも言えない。 (多分、別物として見た方が良い場合が多いと思う)

ストーリー展開は、前半は、スピーディーだったのだが、後半は何故かゆったり。 感動のシーンよりも、ギャグやギャップで面白いシーンを期待していたんだが・・・ 原作ありで映画の1時間50分前後にまとめるための工夫なんだろうが、それだったら、12話のTVドラマだったりした方が原作の面白さが伝わったかもしれない。 

作品の評価としては、難しいことを考えずに、ほのぼの系で気楽に見れる佳作。
 コメディー映画に、よくある面白要素というかギャグなんかを詰め込みすぎて逆に笑えなくなるっていうのは、本作にはない。 そういう所は、しっかりと抑えがきいている。 なお、製作にフジテレビも加わっていることから、レンタルしなくても、頑張ればTVで放送する可能性が高い。 いつになるかは、わからないが。(●´ω`●)


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テーマ:邦画 - ジャンル:映画

  1. 2014/03/27(木) 22:00:00|
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着信アリFinal(邦画のため原題同じ)について

監督  麻生学
原作  秋元康

役名および出演者名


松田明日香 堀北真希
草間えみり 黒木メイサ

楠木あずさ 天川美穂
三上輝也  山根和馬
川中瑞江  橋本真実
赤池徹   村上雄太
矢澤みのり 朝倉えりか
木部義孝  板尾創路
小泉丈弘  山方隆士
アン・ジヌ  チャン・グンソク
真鍋友香  高橋あゆみ
島崎真理  上脇結友
立花楓   矢田千夏
今原信一  栩原楽人
高梨奈津子 恒吉梨絵
深掘夕紀  内藤有紗
武井耕平  川本貴則
久本健介  石田勇大
及川美保  松本夏空
佐々木恭子 池田寿奈
塚本浩之  森岡龍
小林秀樹  宇賀那健一
松野明彦  板橋春樹
茂呂宗和  荒川優
藤沢めぐみ 佐藤麻優
綿谷ユリ  高安祐希
中山陽子  尾畑美依奈
遠山明子  井上春乃
川崎行雄  渋谷圭祐
宮木速人  岩井涼人
村井孝治  石嶌弘忠
石川重明  五十畑迅人
園田美咲  野田よし子

マネージャー 松田大輔(東京ダイナマイト)
プログラマー ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)
用務員   ほんこん

まずは、予告編から



あらすじ

鳥。 (最後ってことと、かけているのかな?) 松田明日香は、鶏を檻から出してしまう。 学校では、明日香は、いじめられている。 明日香の後ろには、首を吊った女生徒がいる。 そして、あの着信音が響く。 その携帯電話には、「転送すれば死なない」と書いてある。

修学旅行で韓国に向かう船に乗る生徒たちには学校から携帯電話が支給される。 草間えみりの携帯電話に写る韓国人の友人アン・ジヌのことで盛り上がる。 

PAMってだあれ? (死んだ人なのかな) 明日香は、小言を。

船では、怪談話で盛り上がる。 停電・・・? か・・・ら・・・の あの着信音。 楠木あずさが電話に出ると、「使えね〜な〜』と自分からの電話。 似てる・・・あれに似てる。 PAMの時のにソックリだ。 PAMの呪い? (というか、PAMって謎の言葉を連発・・・ φ(.. )・・・そっか、スパムの隠語なのか!)

矢澤みのりと塚本浩之は、こっそりと・・・ (●´ω`●)

オリエンテーリングのチェックポイントは、全部で13。 いち早く探しだして携帯で写真を撮ってゴールを目指す。 「後ろ見て」からのアン・ジヌがお迎え。

サザエまずいだ? (なんだそれ!) 楠木あずさがはぐれてしまう。 誰? プス プス イヤァァァァァァァァァ 引っ張るなーーーーーー (同じネタでってことじゃないぞ) あめ玉コロリン。 アハハハハッハハハハハハハハΣ( ̄ロ ̄|||)

また、あの着信音。 三上輝也の携帯電話に「なんだこれ! ふざけんな!」っと自分自身の声でかかってきた。 「転送すれば死なない」というメッセージから、とりあえず適当に転送しようとするが、できない。 

トイレ→霊→行っちまった→帯電 あっ ('д` ;) アハハハハハハハハハァァァ (゚∇゚ ;)エッ!?


知らないうちに撮影されていたビデオに、手が写ってる〜〜〜〜〜。 

PAMの呪いかな? 集まった生徒達に、やっぱり、あの着信音。 真鍋友香の携帯電話を壊しても鳴り止まない。 転送OR転送しない 草間えみり達が助けようと、友香たちの部屋のドアを開けようとするが、ジーーーーーーンときてしまった。 やはり、キャーーーーーーーーーーーーー Σ( ̄ロ ̄|||)

「FW」 転送されたメールは、他の者に転送出来ない。 木部義孝は、変な噂が流れていると携帯電話を回収する。

鶏理論、つつく、つつかれる。 

アン・ジヌは、えみりに耳の聞こえないバイオリニストの話をする。 ずっと前からあったのか? 

アァァァァァァァァァァァァ 

美々子の口兄い。 コホッ コホッ 

PAM→スーパーPAM 略してスパム

そして、島崎真理にあの着信音が。 どこ行ったんだ真理。 えっ!浩之? うめき声〜からの→コロン

木部義孝は、強引に生徒達の携帯電話を回収する。 今原信一にあの着信音が。 転送OR転送しない ファイナルアンサー?
 
生ユッケ喰って当たったのか? コココ・・・コケーーーーー ケッコーーー飛んだ。

えみりと明日香の関係は・・・

炎上させちゃうか〜〜〜〜〜〜〜 よくないぞ〜〜〜 炎上なのにフリーズって、これ如何に。 チェーンメールは、ダメだぞーーー。

・・・でしょうねー。 

明日香→カタストロフィー→フィードバック→悔しい→言い訳→毛→携帯→異世界→因縁 あっ 

はぁぁぁぁぁぁ?

煙吹くほどやっちまったかーーーーー。((=゜エ゜=))


感想

ファイナルと付いていることから、シリーズの最後なんだろう。 

舞台は、何故か韓国の釜山。 もー訳が分からない。 韓国でロケする必然性が全くない。 やる気あるんだか、ないんだか、ただ旅行に行きたかっただけなのか。 そういうことを考え続けるほど、内容は、前作までとそんなに変わらなかった。

「転送すれば死なない」なんてルールあったっけ? 多分今作に追加されたルールなんだろうけど、何だかな〜。 緊張感というか絶望感がなくなってしまう。 あと、あめ玉が先か死んだ後か、余計に謎が深まった。 あめ玉舐めたら呪われてしまうんだったら、大阪のおばちゃん全滅じゃんか! 

キャストは、はまっていたと思うんだけど。 主役の堀北真希さんは、幽霊顔っていうか部屋に閉じこもってパソコンカタカタやっているのがピッタリ来るイメージ。 (悪い意味じゃないぞ) もう一人の主役の黒木メイサさんも、ちゃっかり異国の地に現地彼を作ってしまう肉食系女子っぷりは、何かを予想していたのかもと思えるくらいだ。

ジャンルとしては、和製ホラーなんだが、死に方の描写が間接的なため心理的に怖いモノが好きな人向けかな。 

あらすじにも書いたが、ファイナルってことで鳥をふんだんに使ったんだろうか? パム→スパム→迷惑メール→除霊?ってのも引っかかる。 どうして、ファイナルに来て突然コンピューターが重要なアイテムに浮上するんだろう。 チェーンメール、炎上目的のメールアタック、韓国あたりで別のことを連想して映画に集中出来なかったぞ

作品の評価としては、コレだけのキャストでもったいないなーという感じだ。 前作の出来からある程度予測は出来たけど。 例の着信音を使って別の意味で製作者側をビビらせるみたいなことは・・・・ないか。

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ふぁいな

テーマ:ホラー映画 - ジャンル:映画

  1. 2014/03/26(水) 22:00:00|
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プロフィール

阿佐蔵

Author:阿佐蔵
趣味は、読書とTV鑑賞。
最近ドラマを観なくなったなー。
お笑い、バラエティ番組は、
相変わらず観るんだが。
関西在住

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